フラメンコに関すること、フェスティバル・デ・ヘレスに関することを書き散らしています。ヨロシクね。
2019年10月25日 (金) | 編集 |
もうこれ以上追わない(涙)。
>めばおさん
コメントをくれた記事のコメント欄へ、FontPnpのDL先を記載しておきました。

思い出しました! 面倒くさいおもいをしてあれこれ探したのは
FontPnpはOTFを読まない からだった!!
古いアプリなんで仕方ない。
ちなみにRuneというインターフェースも同じようなアプリがあります。
開発履歴の最終日からしてこちらもOTFは読まないと思います。
こちらも開発終了してしまっているに違いないなるも
ウェブサイトもリンクも残してくれているので堂々とダウンロードできます。

ちなみにFontPnpは↓コレ。
書体名の横っちょのチェックボックスに
チェックをいれて一時インストールになるという動作も一緒。
へんちょこりんな「タグ付け管理」じゃなく
古式ゆかしいエクスプローラーでファイル管理する点も一緒。
32ビットアプリだけど
FontPnpが64ビットOSでも動くのできっとRuneも動くでしょう。
あたしがFontPnpを選んだのは
3ペイン構成のRuneのほうがプレビューできるフォント一覧が狭かったから。
ただそれだけの理由です。

コメント欄にフォント管理アプリを探してる人からのコメントがあったので
久々にフォント管理アプリを探しました。
X-Fonterでいく
30日間トライアルをしたら30USDでアクチしないと使えないシェアウエアです。
3,000円超は高すぎなぁ~い? と思ったからスルーしてたけど
もういい。
疲れた、、、。
お金で時間を買う。

実際に動かして2バイト文字を扱えるかは検証してません。
たのむ~、対応しててくれ~。
スクショを見ると、「インストール」と「ロード」ってボタンが2つあるので
 「インストール」がシステムFontsファルダへのインストール
 「ロード」がオンメモリへのインストール
なんでしょう。

こちゃらんは、完璧フリーなAMP Font Viewer
ボクら胸キュンなスペイン製
フォントインストーラーSAKURAみたいにはならないと思うも、、、
機能を追加するにしたがってゴチャりそうなインターフェースなんだよな。
スペインもわりとアプリ開発熱いんだよ。
Pandaってセキュリティーアプリがスペイン製だったので使っていた時期があります。
    
スペインへの人民進出率すごいことになってるから”ちゅか”に買収されたのかな?
ってカンジなんだけど
アイコンがこの可愛いパンダから、モダンなるも可愛くないパンダに変わった。
ま、可愛いパンダアイコンは
これはこれで「通知領域にパンダの生首」って言われていたけど(笑)。
※ずっと昔のフリーペーパー「ファルーカ」に寄港された磯野さんの記事に
 スペイン政府は正式には認めてないけど人民への税金を優遇してる。
 ってのがあった。
 景気テコ入れのためです。
 地元住民に対してもアンフェアだし
 多くは持たざる者なアフリカ系労働者に対してもアンフェアだし
 そりゃ、公式に認めるわけにはいかんだろうなぁ。
 なので優遇の期間が切れるころになると商売をたたんじゃうのかなぁ?
 せっかく便利だったのに色んな店がすぐなくなっちゃうのかなぁ?
 って思ってました。

これ、スペイン製だからってだけで入れたわけじゃありません。
今ではあたりまえのクラウドを活用したウィルス検知を導入したのがすごく早かった。
そんでもって動作が凄く軽かった。
もう忘れたけど、Cで始まる名前のアプリも早かったので導入を迷ったんだけど
スペイン製を選んだって次第。

軽さが売りだったのに、アイコンが変わったあたりから軽くなくなったので捨てた。
ここにも人民の影響を感じずにはいられない。
満漢全席ウェーイ! なマインドでなんでも盛れるだけ盛るカンジ?
ようは”ちゅか”アプリは不必要に高機能なんだよね。
プラス、共産党への忠誠通信インクルで帯域使うし、さ。
使わない機能がついていようとワンアプリでなんでもかんでも賄いたい人
ってのは世界中にたくさんいるみたいで需要はあるんだろうけど
あたしは今も昔もそれ嫌い。
ECサイトやら、ソフト開発やら”ちゅか”が本国でも強い業態は
スペインへの進出具合がえらいことになっている印象です。
この AMP Font Viewer も遠からず買収されちゃうかなぁ?
それほど需要がなさそうで金の匂いしないから大丈夫かな???
とか色々思うところがあるので
これ以上インターフェースがゴチャったり、動作が重くなるとイヤだから
完全フリーは魅力だけど、見送ってみた。

2019年07月07日 (日) | 編集 |
5220M-keyboard.png
妹つんからもらったノーパソのキーボードかと思う。
「G」と「H」が無反応~
妹が筐体あけてるんじゃないかなぁ???
2コ1とかしてジャンクを再生するのが好きらしいので
なんかやってるんじゃないの?
実際には手を入れてなくても、やるつもりで
ネットで情報見ながら「ふむふむ」とか言いながら筐体を開けているっぽい(?)
蓋するとき、雑にパーツ戻してネジ力で閉めたとか。
それくさい。

もともとふかふかしてキーボードが打ちにくかったので
あかんカンジで遊んでいるっぽい。
あたし、ノーパソは拡張しにくいのでずっと避けてたから
ノーパソ開けられないし、開ける気もない。
妹に開けてもらって、蓋し直してもらおうと思います。

それで調子が戻ればいいんだけど
そもそも中古だったので、初代持ち主が勤勉に働いたらしく(笑)
キーボード上のプリントが消える勢いでキーボードへたってるんですよ。
いちよ、キーボード交換も視野にいれてパーツを捕捉しておいてみた。
https://www.ebay.com/itm/Keyboard-for-HP-Probook-5220m-US-English-/260900806171
送料いれて約4,000円かぁ~。
ま、日本語キーボードだと記号系のキー配置がちがって使いにくいので
USキーボードに変えた方があたし的にはよいから一石二鳥ではあるのだが、、、。
微妙な金額でござ~る。



もう一カ所取り扱いあった
http://fan-store.us/new-for-hp-probook-5220m-series-us-keyboard-p-15095.html

しかもHP Probookのキーボード換装の記事もごっそりひっかかったんだけど
めちゃくちゃ楽じゃん。
メンテナンス性がいいって書かれてるけど、ホント。
これならメモリの増設くらいしかしたことないトーシローでもぜんぜんできるわ。
2018年10月26日 (金) | 編集 |
なかなかこれってフォントユーティリティがないなぁ、、、はぁ。
2012年05月05日 (土)に
NexusFontがまぁいいカンジみたいな記事を書いてました。

やっぱ無理、、、。
いまもってフォントユーティリティの大本命ぽく
各ブログで大絶賛されているけど、、、
2012年05月05日 (土)に書いた記事のとおり
どうしてもあのインターフェースがしっくりこない
あれの設計思想って、Google的な「タグ付け」管理なんだろうなぁ。
そもそもディレクトリをキレイに整頓して使う性質なので
「タグ付け」の恩恵がさっぱりわからんのです。
ディレクトリ管理とちがって
1つのファイルに複数の関連付けってか? 属性付けってか?
グループ管理の利便性があがってるんで、こっちが上手だよ!
って理屈はわかるんですよ。
でも個人で使うファイルなんてそんなに数も種類も多くないんで
複数グループに所属するクラスの人気者
的なファイルを扱える利便性がまったく理解できない。
理解できないので便利だと思わないから
「タグ付け」すること自体が煩雑でアホか~と思ってしまう。
※なので、ググフォトもFlickrも使いにくくて好きじゃない。
win、Linux、BSD、BeOS、、、etcいろんなOSがあるけど
ファイル管理システムは今も昔もディレクトリ管理
ってのにはやっぱ理由があると思う次第です。

そんな貴兄にお贈りします(笑)。
結局FontPnpに戻るかもしれないケド
FontLoaderでいってみる!
実行ファイルぽん置きアプリなので
DLしてきて使いやすいディレクトリに置くだけです。
実行ファイルにフォントファイルをD&Dする方式なので
デスクトップに実行ファイルを置くのが鉄板かなぁ???
デスクトップに大量にアイコンを置きたくない人 ←あたしじゃん(苦笑)
にはあんまよくないかな~。
win98じゃあるまいし
リソース不足で泣く環境じゃなくなってから久しいから
最近ではさほど気にならなくなりました。
フォントファイルをD&Dするだけで一時インストールされて、この小窓が開くので、フォントを使い終わるまで小窓を閉じなければいいだけ。

てなスクショでわかる通り
フォントを読み込んでプレビューする機能がありません。
でも、プレビュー必須?
そりゃあったほーがいいけど
(あるほうが楽に決まってるのでFontPnPにもどりかけている(笑))
DTPするときって
画像やら他の文字やらがあるアートボード上に文字を配置してみると
「なんかちがうな~」ってかんじになっちゃうことがよくあるんで
線の細い書体やら、字体がスリムな書体、等幅、プロポーショナル、、、と
ゴシックにしろ明朝にしろ数種類読み込んで
それぞれで描画したオブジェクトを見比べない?
フォントユーティリティ画面上で見た印象なんてアテにならなくない?
だったら、「ゴチ」、「明朝」、「丸ゴシ」、「筆」、「手書き」、、、etc
って整理してあるディレクトリ内のフォントを
丸ごとロードすればよくない?

まさにあたしの使い方だとそーなる。
だからちゃんとディレクトリは整理してある。
ちゃんと整理してあるのに改めて「タグ付け」とかマヂうざい
なのでNexusFontはない。
プレビューなくていまいち使い心地はよくはないけど
整頓済みのディレクトリ内のフォントファイルをロードさせて
一時的にシステムが使えるようにすればいいだけなので
案外FontLoaderで事足りる。

ところで、、、
再三書いているようにディレクトリを整頓しているので
フォントユーティリティなんて使わなくても
この方式でシステムにフォントをロードしてもよいのであった。
だいたいフォントの使いどころなんてのは相場が決まっているので
新聞紙的な題字感覚の、見出し用「極太書体」とか
年賀状の宛名印刷用「筆文字」とか
それなりに安定したグループ分けでディレクトリ管理している。
そのなかで今回絶対使わないなぁ、、、って書体はあるから
フォントユーティリティにプレビュー機能があって
チェックボックスかなんかでロードさせる、させない、を選定できる。
ってのがやっぱ便利ではあるんだけどぉ、どぉ、どぉ、、、
ディレクトリ内にはそんなに大量のフォントを入れてないし
PC内のドライブにフォントフォルダが散乱しているわけでもないし
ぶっちゃけこの何も足さない、何も引かない、な
OSの基本機能だけでいいっちゃいかったりする。

windows10 home がもっと安定したシステムだったら、ネ
なんでこの方法でフォントファイルをロードしないんだよぉぉぉ!!??
ちなみに普段使いの省電力エコマシンこと
2 in 1タブなwin10マシンはロードできます。
よりによって母艦デスクトップにかぎってあちこちポンコツってて
「ファイルの関連付け」も死んでます
htmlは、「メモ帳」への関連付けを剥がして「Mery」にできたのに
カスケードスタイルシートはおなじやり方でうまくいってない。
仕方ないから
「旗」→「ギアマーク」→「アプリ」
→「規定のアプリ」→「ファイルの種類ごとに規定のアプリを選ぶ」
から設定しようとしたんだけど、、、
こんなカンジで一見うまくいってて
関連付けの変更ができたかに思えるんだけど
うまくいきませ~ん。
やった作業をしれっと無視しやがりま~す。
10月の大型アップデートも、ローカルのファイルを削除しちゃうとか
↓ ↓ ↓ ↓
Engadjetの記事
ゲーム機との連携だのVRとの連携だのスマホOSへの流用だの
いらんもの突っ込みまくるからとっ散らかって不安定になるんじゃないの?
各種アプリさえ対応してくれるならwin2kに戻りたいわ(涙)。

そもそもwin10では動作を保証してない
CS5なイラレやらフォトショップやらを使っているんで
イラレとフォトショだけうまくフォントをロードしないのかと思い
OS付属のペイントを起動してみたんだけど
やっぱりフォントをロードしてない、、、
ツールを使って解決するくらいなら苦労はないわっ(呆)
と思いつつ、フォントユーティリティを探してきていれてみたところ、、、
おーい、ちゃんとロードされとるな~(謎)。
OSなんてものすごい肝心要なソフトウェアで
基本動作がちゃんと動かないってなんなの?
windowsダメすぎる。
ああみえてビルは有能だったんだと思った。
不安定とかさんざ言われたけどキチンと使えばキチンと動いたもん。

こないだまでチラシ作りとかDTPしてたので
FontviewOKってアプリを使ってました。
こんな面構えです。
シンプルなUIが好きなのでいいかと思ったんだけど
使いたい書体右クリで「インストール」を選択すると
システムディレクトリ¥fontsにフォントファイルをインストールします
2バイト文字圏のフォントファイルはサイズがデカいから
起動時間の障害になるんで、それを避けるべく
ユーティリティを使うのにそりゃないだろ~
欧米のみなさんは
単純なフォントインストールのできないタコばかりなんですか?
と思った。

これはFontBaseってフォントユーティリティの機能説明画面のスクショ。
Activate any font without the need to install! A totally new way to work with fonts.
↑この説明を読むかぎり、一時インストールだと思う。
よもや起動時にメモリにロードされる
システムフォントディレクトリにインストールしはしまい。
つか、FontviewOKまぢ想定外
実際の起動画面はコレ↑。
それほどゴチャゴチャしてないし
有体にいって美しいインターフェースなんでぐらっときたんだけど
なんか見るからに設計思想がNexusFontと似たり寄ったりっぽい。
しかも、あたし的に「バカじゃん」なところが似てるっぽい。

FontLoaderを使ってみて
どうにもこうにもイマイチだったら試してみよう。
ってことで
ブックマーク代わりにブログにぢぶん用のメモ書きでした。

EverNoteからはじまってクラウドサービスに
こういうメモ用のウェブアプリ的サービスがけっこうあるし
最近じゃ、ブラウザがサーバー用意してまでメモプラグインとか実装してるけど
用途別にクラウドなんか使ってたらパスワード管理が面倒になるだけじゃ?
検索も簡単だし、それこそ「タグ付け」して記事分類できるし
なんでもかんでもブログで管理しちゃうのが一番効率いんだよな~。

2018年05月16日 (水) | 編集 |
SumgMugにFlickrが買収されて
登録していたエキサイトメールでログインで問題があったから
メールしてログインできるようにしてもらったばかりだっつぅに、、、。

海外通販やウェブサービスにアカウント作るとき
ほとんどといっていいほどエキサイトメールを登録していた。
スマホで着信を受け取るアドレスにPRやら新着情報とかが着信すると
それはそれはウザいことになるので
なんでもかんでもエキサイトにふってた、、、。
いくつかは捨てるわけにはいかないアカウントなので
メアドを別のに登録し直さないと、、、。
いったいいくつあるんだろ~?(汗)

Flickrにしてもそーだけど、このブログもエキサイトメールを登録している。
けっこうな数あるんですが、、、。
あら~、面倒くさい

2017年12月25日 (月) | 編集 |
”てっちゃん”が友達のために作ったブラウザ(笑)ことVivaldiが
2018年にオスロに招待してくれるんだって!
みんながあたしたちのためにコードを書いて仕事しているところを見れたり
おそらくはちょっとしたパーティーを開いて歓迎してくれるだろうし
宿も、おそらくは社員寮? 仮眠室?
なんかビバルディと因縁の深いところに泊めてくれるみたい。

ただし
ビバルディの活用方法をブログの記事にしたりビデオコンテンツにしてアップしたり
ビバルディのカスタマイズ方法を紹介したり
よーは、ボクちゃんはこんなに使いこなしてます!
的な、記事なりビデオなりを作成しなくちゃいけないみたい。
そりゃ、開発現場を訪問して、開発者としゃべったりする機会をくれるんで
がちがちのビバルダーを招待するのが筋だもんね。
オタク魂が震えるんだけど
どのブラウザを使おうと別になんも困りはしない平凡な使い方しかしてないし
ブラウザにあれこれ求める気もないし
招待してもらえるタマじゃありませんでした~
やだ。つまんない。
単に抽選にしてくれたら
鼻くそほじりながら幸運がふってくることだけを願えばいんで楽なのに~。

そーかと思うとTOMTOPから
メンバー登録だけして何も買ってないから
「ウチのショップがお気に召さなかった? クーポンあげるから何か買ってよ」
的なメールが着信していた。
いや、買ったが、、、。
TVBpx買ったが、、、。
24日に荷物着いたが、、、。
まちがいなくなにかのまちがいなんだけど
5パーOFFクーポンコードが着信してるぅ~。
これ、使えるのかな?
他に買いたいモノがあるんだけど、入手を急いでないし
TVBoxを買ったときにもらえるサイト専用のポイントを受け取ってから
それを使って欲しいモノをちょっと安く買おうとか画策していた。
ポイントとクーポンコードの併用ができたら神だな。
いちよ、突撃してみる ←鬼畜。

ああ、年賀状が終わらない~